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名木すみれさん(1年)の作品が「SCCしずおかコピー大賞」ファイナリストに選ばれました/日本語日本文学科


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SCC(静岡コピーライターズクラブ)が主催する「第12回SCCしずおかコピー大賞」で、日本語日本文学科1年名木すみれさんがファイナリスト(各課題の優秀10作品)に選ばれました。
「SCCしずおかコピー大賞」は、コピーの力を活かした地域の活性化、地域企業、地域商業、地域メディアへの意識喚起、コピー(広告)への関心喚起を目的に開催されているプロ・アマの垣根を越えたコンテストで、今回は5つの課題に合わせて3,421作品の応募がありました。そして、課題2「新しい『womo』の魅力を伝えるコピー」において、名木さんが応募した作品「目を離さないで。私、変わるよ。」がファイナリストに選ばれ、12月4日(土曜日)に静岡市内で表彰式が行われました。
名木さんは、「ファイナリスト選出のお話をいただいた時は驚きましたが、大変光栄です。このキャッチコピーは、街ゆく人の目を奪うようなコピーを目指しました。リニューアルしたwomoを読んだ女性が静岡で生き生きと暮らす様子をイメージし、自信と力強さに満ちた真っ直ぐなコピーを作ることができたと思います。」と入選の喜びを語っていました。


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