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教育理念


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教育理念と目標

日本語日本文学科の「教育理念」は、自ら考えて行動できる人材を育成することにあります。
学生には「自主独行」の精神の実践により、将来を自分の力で描く意欲とそれを実現する行動を求めます。
日本語・日本文学に関する学習を通じて、幅広い知識を習得しつつ自分の考えを的確に伝える力を養うことを目指しています。

3つのポリシー

様々な活動

教室の外へ

  • ワークショップ
    史跡や文化施設を訪れることで、授業内外で得た知識や感覚を体験によって深化させます。企画・運営は学生が行います。

    修善寺虹の郷(2019年度)
    静岡市美術館「赤羽末吉展」(2020年度)
    久能山東照宮(2020年度)

  • インターンシップ
    静岡県下のさまざまな企業・団体の現場に入り、実際の業務を体験します。

常葉大学短期大学部日本語日本文学会

  • 学会活動
    日本語日本文学科では、毎年学生の研究成果を発表する場として学会を開催しています。これまで学会は約60回開催されており、研究発表・意見交換の場として機能しています。学会誌として、『草薙論叢』・『常葉国文』を刊行しています。学生による優れた研究は『草薙論叢』に掲載され、図書館に配架されます。

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