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「36th Standing Conference on Organizational Symbolism」において口頭発表を行いました/宮本淳子講師


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「36th Standing Conference on Organizational Symbolism」において口頭発表を行いました/宮本淳子講師

8月17日(金曜日)〜20日(木曜日)に明治大学駿河台キャンパスで開催された 36th Standing Conference on Organizational Symbolism(SCOS)において、短期大学部日本語日本文学科の宮本淳子講師が増田靖教授(光産業創成大学院大学)と共著で口頭発表を行いました。
SCOSは組織シンボリズム、組織文化と変革、組織とマネジメントなどについて幅広く学際的な視点から明らかにすることを目的とした国際学会で、今回が日本での初めての開催でした。大会テーマが「Wabi-sabi」だったことこから、『Sense of “daily life” of people finding the seeds of innovation :- A comparative analysis of the feeling of “Wabi-Sabi” -』というタイトルで、イノベーションの種を見つける人の感覚と日本特有の美的価値観である「侘び寂び」の感覚とを比較分析し、発表しました。

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