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第6回震災問題研究交流会で口頭発表/宮本淳子講師


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3月20日(金曜日)に早稲田大学で開催された第6回震災問題研究交流会(主催:災害問題研究ネットワーク・日本社会学会 震災問題情報連絡会)で、日本語日本文学科の宮本淳子講師が口頭発表を行いました。(新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、オンライン報告システムを使用した遠隔からの報告を実施)「災害時におけるコミュニティ放送局のソーシャルメディア使用―外国人に対する情報保障の視点から」と題し、全国のコミュニティ放送局を対象に実施した通常時と災害時のソーシャルメディア使用の状況調査の結果と、そこで抽出された先駆的取り組みを行っている放送局を対象に実施したインタビュー調査の結果を報告しました。
(本研究は、平成29年度公益信託高橋信三記念放送文化振興基金、平成30年度公益財団法人放送文化基金より助成をいただきました。)

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