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招待論文(共著)が日本コミュニケーション研究者会議Proceedingsに掲載されました/日本語日本文学科 宮本淳子准教授


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昨年度、「組織とディスコース」というテーマで開催予定であった(新型コロナウイルスの影響により中止)日本コミュニケーション研究者会議のProceedings(2021年3月発行)に、日本語日本文学科・宮本淳子准教授が共著者として執筆を担当した招待論文「『語り』論の理論と実践」(共著)が掲載されました。この論文は、ナラティブとストーリーを、日本の「物語」と「語り」という概念で再考し構築された「語り」論について、その理論、方法論、現場調査の実践事例をまとめたものです。

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